BWV 826 / Partita No.2 Sinfonia

チェンバロの音色が地味だと思うヒトの意識を容赦なく変えるであろう、
端的でいながらにして熱の篭った演奏が、私にとってまさに鳥肌のたつ理想の演奏、だ。
昨年の没20年周年の連続更新からさらに1年が過ぎようとしている事に気が付きあわてて更新。
http://www.youtube.com/watch?v=KIAf9bBvieY&feature=player_embedded
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by gaekogarcia | 2010-06-07 12:53 | ガエル以外
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