カテゴリ:ガエル以外( 156 )

5月10日 そして公演当日その3 (目の前のモリッシー)

(その2からのつづき)
ステージ中央のマイクスタンドはモリッシーとともに右に左に動いたのと同様に、私も前からほぼ2列目を保ちつつ、背後から左右から手が伸びきたり押されたり足を踏まれて踏み返したりしながら、視線だけは盛りシーから外さぬよう、それだけに神経を集中させた。
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途中、左後方からアメリカ人と思わしき男性が肩を掴んでかき分けながら前に行こうとして私の横まで来て、私の最前列イ男性と口論になった。口調が激しさを増してきて警備さんが注意するもドツキ合いになり、モリが歌ってるんだから静かにさせろよーと言いたかったが、日本語で言っても通じないのでやめた。そのうち静かになったが(いや気がつくと米男性はいなかったので退場させられたのかも)、モリシーに近づきたい気持ちはわかるが、とても嫌な気持ちになった。警備さんといえば、前にいたローカルの警備さんんが途中で、2度ほど水を飲ませてくれた。警備さんが飲んだボトルかもしれないが、我々の方にきて、いる?いる?と聞いてくれて手を出して、少しだけ飲んで隣のにいちゃんに渡した。そうして周囲にいきわたり空になったペットボトルがまた戻ってきた。
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この歌のメッセージ性がライブでさらに強みを増していて感動。歌パートが終わるとモリはスクリーンの屠殺される鶏を仰ぎ見ながら舞台袖に去っていった。ギターもバスもドラムも力強くて重い雰囲気だ。
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ほんとうにモリッシーなのか。。。
なぜか何度も疑う気持ちが浮かんでは写真を撮っていた。
長く生きてきた人生のほんの一部だけど、モリッシーと時間を共有できたことを、いろんな人に感謝しなくちゃと思った。モリッシーから愛が溢れていた。全身から、きみたち何があっても大丈夫だよ、というメッセージが
オスカーワイルドの口から出ている吹き出しのように。
この人、いったいどういう人なんだろう。
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with all of my heart,may we never apart
私の心はあなたたちとともにいる、決して離れることはない、とモリが言った。
私もいつもそう思ってる。あなたの平穏と無事と健康を願っている。いつもいつもひそかにひそかに思い続けよう。

ラストとなったアンコールの、Stil ill はもうボロボロだった。というのも、モリが歌の途中でも私達の方へきて少しかがんだりするので、その手を掴もうと後方からにいちゃんがダイブしてきて私と周囲の人の頭上を越えていこうとしたり、最後の最後アイラブユーが聞こえてからは揉みくちゃになった。(下動画参照、この4分以降)
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モリが調子よく近づいてくるから私の周囲全員が手を上げ爪先立ちで、隙あらば誰かの肩に上ったもんが勝ちという状況になり、ひとりが上がって抱き着いた!そして何故かモリもまた我々フラフラっと再度へ来て、しゃがんで手を差し伸べられ、警備さんが背後からモリご自身を止めに入り、前列ぐっちゃぐちゃになった様子をみて「大丈夫?困った子達だね」という顔しつつ、姿勢をただし首から下げているシルバーの十字を左手で掴んで、オオ、ゴッドというような素振りで袖へ小走りに去って行った。

なんか最後に悪い印象を残しやしなかっただろうか。午後10時半、Stil ill で公演が終わった。
心はモリ愛で満たされているものの、7時から立ちっぱなしで全身汗だらけで体がカラカラで力がでない。あ、そうだ、と次女を探す。最初は真ん中までいったが、左のスピーカー前まで流されて戻れなかったと言う(まだまだ若いな)。フリードリンク券で何か飲もう~と広場に出て行くと、飲み物ブースは「荷物預かりブース」に変わっていてカバンがたくさん置いてあった。ひええ。「カウス、カウス」といいながらTシャツ売りが寄ってきて、着ているTシャツが着替えないとイカン状態だったので、黒のMORRISSEYデザイン文字のを1枚買ってトイレで着替え、なんかサッパリとしたら現実に戻った(笑)。
そこから大通りに出るまでの道は露天商でいっぱいで、TシャツやらDVDやらポスターやタオル(たぶん)など有り。でも万引きカバンを売ってる人はいなかったのが残念。あちこちで値段交渉しながら4枚購入。
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無事に家路につき午前1時を過ぎても興奮が醒めず眠れなかった。


(あまり意味もなく訳わからぬ後書き)
購入したチケットは、Tribune(イス席)で、
イベント屋の抽選に当たりExpressGateパスをゲットし、
それで入場して付けられた腕輪はFestival(スタンディング)で、
どうあれ前から2列目あたりで鑑賞することができました。
自分で撮影した写真を見ると、もちろんその時の気持ちを思い出すけど、ガムを食べたりショッキングブルーのPVを見てもモリッシーに会う前のどきどきした気分が蘇えります。
これが腕輪。汗で印刷ハゲてしまった。
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最後にセットリストを。
How Soon Is Now? --You Have Killed Me --You're The One For Me, Fatty --Alma Matters --Black Cloud --When Last I Spoke To Carol --shoplifters Of The World Unite --Everyday Is Like Sunday--I Know It's Over --First Of The Gang To Die--Meat Is Murder -- Let Me Kiss You --I'm Throwing My Arms Around Paris -- Last Night I Dreamt --Ouija Board --To Give -- I Will See You In Far-- Speedway
Encore:
Still Ill
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by gaekogarcia | 2012-05-10 22:08 | ガエル以外

5月10日 そして公演当日その2 (入開場、2h待ち、そして登場)

(その1からのつづき)

午後6時20分:とっぷり陽も暮れ、チケット販売のテントには人だかりが出来ていた。
本ゲートへ行くと開場時間7時なのに人はまばら。本気なファンってどこにいるの?って様子。とりあえず我々もその空気に飲まれつつ、入っておくか?と持っているチケットはTRIBUNEだけど、えらそうにExpress Gateパスを首から下げて、入場券チェック(チケットにあるバーコードを器械でチェックして金属探知機のゲートをくぐる)を通過した。
はて・・・・・
TRIBUNEのゲートには別に誰も並んでなかったし、このEXPRESGATEパス意味がわからん。しかも、手首に付けられた、当地の遊園地などで入場の印に付けられる紙の輪っか?がTRIBUNE でなくてFESTIVAL だぞ。つまりスタンディングのとこ。まぁいいか。
ホットドックやスナック(パステルとかRESOLESとか)やコカコーラ、ハイネケン、リーバイスのスポンサーブースが並ぶ広場へ。汁物等BAKSO屋台はなし。当地ではお馴染みトンガリ帽子のテント。
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お花持ってる人、結構いる。
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物販コーナー行かないと。Tシャツ300.000ルピア!しかも万引きバッグがない。
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その横には「モリとツーショット撮影どうぞ特大パネル」が。みんな代わる代わる横に並んで満面の笑みで撮り合いっこしていた。私も次女に撮ってもらった。
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午後6時45分:ふと見ると体育館の脇から広場付近にへびの字に列が伸びていて、その列が少ーしずつ動いている。あ、開場はじまったってこと?並ぼうよ(おそっ)!
近くにいた警備(ローカル)に聞くと、パスの人はあっちだよ、と。言われた通りに行くと「メディアとか医療やクルーの人だけ、そのパスはだめ」・・・ええー。

午後7時15分:結局、右往左往して腕輪のFESTIVAL(L)入り口の列に並び、持っていたペットボトルの水を飲んで回収机に置いて持ち物チェックを受け(タバコ持ってない?と聞かれただけだ)、ステージ前左側スタンディングゾーンへGo!おわああああ!もっと前に行けそう。
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午後7時45分:せっかくならもと前へ前へ。じわりじわりと詰め寄る。場内はなぜそんなの聞かせるの風なクラッシク音楽が流れている。
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午後8時:なんのアナウンスもなく、コンサートは始まらない。開演は7時半の予定だが?ポツリポツリと座りだす。
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午後8時30分:じわじわ暑くなってきて喉が渇いてくる。ガムを食べる。場内音楽はクラッシク系らモリ関連?のクラウスノミやルー・リードを流れ出してきた。その間に隙をみてジワジワとスタンドマイク位置にかなり近いところまで詰め寄ることができた。
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午後8時43分:おーうーぉーひゃー!スタート!妙なノリの4人組、待ってました!これ大画面で見れるの嬉しいぃ~
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午後9時04分:最後のやつだイヨイヨだイヨイヨなのだ、キャーワーワー周囲も騒がしくなる。
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午後9時05分:登場ぉの瞬間、私も含め周囲全員絶叫とともに右背後からの強い大波に押されてややや左へ、モおリっシー!が遠のく~~。ゆっくりとした口調で第一声、
Selamat Malam Jakarta Penonton !
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キャーーーーーーーこれが噂の女装ボズ子さん。
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by gaekogarcia | 2012-05-10 21:00 | ガエル以外

5月10日 そして公演当日その1(会場へ)

Twitterで知り合ったインドネシア在のYukieさんが朝、
『おじさんを迎えに行く、という理由で学校や仕事を休むインドネシアン モリッシー ファン達 #モズおじさん』」とツイートされていたとおり、私もこの日は「学校で父兄面談がありまして」と仕事場を早退き。
開場は午後7時だが、イベント屋のExpress Gateパスに当選して、そのダイレクトメールに「パス受け渡しは午後4時から5時」とあったので余裕をみて午後3時に出発。
暑いからタクシーに乗ろうよ~という次女をさとし、バス移動。どう我慢しても顔がニヤニヤしてしまうので、ニヤケ止めにガムを食べる。ほらーバスはバスレーンを走るので普通車両の渋滞を横目にすいすい走っていくよ~。
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バスを降りて歩いていると白髪外人が。モズって183cmらしいから、あの位なのかしら。
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ここから時間をつけていきます。
午後3時40分:おばけアパート前を通ってまだかまだかと一直線に会場方面へ向かう。
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曲がったところでキター!モズのノボリがずら~っと。
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そしていきなりダフ屋!安いのあるよー欲しい?買う?
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午後4時:チケット関連ブースへ。Festival -Tribune- VIP PRESS -Express gate の窓口に分かれていて、Festival60万、 VIP200万でまだチケットを売っている。
我々は当選したExpressのとこにおねぃちゃんがいたので直行すると、「まだ係員が来てないから待って」と言われる。じゃぁアンタは何してるの?と聞きたいが、聞いても仕方ないので退散。
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午後4時15分:周囲の様子をしばらく見物。スミスTシャツを着てる若造多し。花を持ってモリ頭モリ眼鏡の小僧もちらほら。えせグラジオラス?
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午後4時20分:それらしいニイちゃんが来たので再び窓口へ。
当選通知のダイレクトメールを見せて、Twitterの当選IDかどうかを確認し、パスとフリードリンク券を渡され受領サインをしてくださいと。「あなたのツイッターは日本語でツイートしてますよね?ここのサインも日本語でお願いします。」だって。おもしろいこと言うじゃないか。日本語でスラスラ~とサインして無事パスと飲み物券をゲット!
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午後4時50分:それにしても会場の入り口はどこなのか。群集の気配がする方へ行くとゲートがあり、並んでいるのは50人程度。このゲートの奥に体育館のような会場があり、リハーサル音がかすかに聞こえていた。
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それを聞きながら2時間ここで待っててもよいが、終わった時のことを考えて、近くのモールへ行き腹ごしらえとトイレ。肉料理を避けようと意識しみれば、この世は肉料理にあふれていることを知る。とりいそぎの措置として?ビーフハムを残す。
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by gaekogarcia | 2012-05-10 17:17 | ガエル以外

5月9日 モリッシー公演前日

あっと言うまに5月になり、あっと言うまに1週間が過ぎ公演前日になった。
こんなに時間が早く短く、なぜか薄っぺらに過ぎて行ったことがこれまであっただろうか。逆に、その日をめがけ必死こいて用事を済ませ、平穏無事に過ぎて行ったことを有難く思う。私がジャカルタ公演チケット引換券を入手してから、モリシーご一行は日本縦断ツアー公演に精を出され、その様子が都度Twitterで伝えられていた。本間カイナさんという大熱烈ファンのブログにかなり熱く詳しい
真っ直ぐに西へ東へと公演を追いかけ追い求め自分が感じたことを記したブログを読んで、刺激を受けた。何の迷いもなく、好きなものは好きだと追い続ければよいのだと。

さて、前日になり引換券をホンモノのチケットにする日が来た。
先進国なら何も問題なく、滞りなく進むような業務や用事が、想像を絶する突発的な脅威に襲われ、開いた口がふさがらないドンデン返しを食らうことが、日常的に起こる。ええええ!と驚くようなことも、「フツウだよ」、と片づけられる体験を何度もしてきたこともあり、あの日受け取った引換券が本当にホンモノのチケットに化けるのかどうか心配で心配で、自分で行くと心臓に悪いので、この日も子どもに行ってもらった。
「これから行きます」という連絡のあと、ひたすら待ち続け。これです、と写真がとどく。おわー!
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なんで背景が真っ黒なの・・?なんか変、とどっかのサイトで見たような画像に見てる。(疑ってどうする)黒いジーンズ履いてるからでしょう!・・そうか。そうして無事チケットを手にしたので、次はこれに申し込んだ。

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今回の公演イベンターが各所でチケットを提供したり、当日の特典付のパスを配布しているのをTwitter で発見した。もうチケットは持っているので、その「Express Gateパス」とやらに申し込んでみる。
たしかこんな方法だった。
1.今回のイベント屋 @Indikapro をフォローする。
2.#TerMorrissey #MorrisseyJKT というハシュタグをつけて
3.そのツイートに本チケットの写真を付けて、
4.モリ氏宛てに、イベント屋宛てそれぞれに最愛のメッセージをツイートする。

そのExpress Gateパスだが、私は勝手に「お持ちのチケットで、並ばなくてもステージからもっともちかい最前列へご招待します」という内容のパスだと思い込んでいた。なんでだろう。当たるはずもないし、っという諦めがそうさせたのかわからないが。
その夜、イベント屋からダイレクトメールが届く。コングラッツ!あなたは当選しました!
へええええ?うそ。最前列かい!と喜んで、よくよく見てみると「チケットのバーコードを確認する入場門で列に並ばずに入場可能、飲み物付」というだけだった。入場門で即行で入れても、その先の席はどうなるのだろう?ぜんぜんわからない。そのダイレクトメールに、疑問を書いて返信してみても、

「4時から5時の間に来て、初めに受信したDMを見せてくださいね!」

とだけ返事がきた。質問に答えてないのか、質問が要領を得ていなかったのか。
そういえば本チケットも通し番号だけで席番がない・・自由席なのか。
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当日、その日、その時、その場面に蓋を開けてみないと分からないことだらけなのだが、すでに会場ではモリッシーご一行を待ち受けているステージの様子も確認できたし、ギタリストのBozさんが「ジャカルタ頭おかしい」とツイートされているのを発見。モリッシーがジャカルタに来ていることは確実らしい。モリご一行、空港から市内への移動で見事に渋滞にはまっているのか・・
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by gaekogarcia | 2012-05-09 18:58 | ガエル以外

5月5日 公演まであと5日

モリッシー・アジアンツアー!信じられる?まだ信じられない。
モリッシーがアジア極東圏にやって来ている。
明日はソウルだ。そして10日の公演へいざ出向くのだ!
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モリモリモリモリもりもーーーりーっせーーーーーい!
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by gaekogarcia | 2012-05-05 14:59 | ガエル以外

4月19日 モリッシー公演まであと21日

1月か2月頃、モリシーがアジアンツアーを行うとあちこちのサイトで見て最初に発表があった時には、フィリピンは入っていたがインドネシアはなかったはず。来るわけがない、と思い込んでいたからなのか、なかったはずだ。

それが4月になって、ハタと気づく。いや、家族から知らされた。
5月19日(火)モリ、ジャカルタ来るんだってよ、ってこりゃ一大事だ!迷った。行くのか行きたいのか、行かないのか行きたくないのか。いつも心の拠り所としていた、1年に数回スミスを聞いては、やはり聞けば昔のことを思い出すからまた聴くのを離れて、でもまた思い出してと、つかづ離れずな付き合いだったところに、ここで私の生活の中におけるモリ率をドカンと上げてしまっていいのか。いや会わずに死んでもいい、けど、いや会えるならこの目で見ておこう・・・か。

チケットオフィスのウェブサイトを見ると、なんとVIP席のみ購入可能、しかも値段が2万円!ソールドアウト???そんなわけない!と電話するも何度かけても応答なし。朝から晩まで一日中応答なし。そうして4月18日が過ぎる。これはオフィス直撃するしかない。いつも何かと役に立ってくれる子どもに、チケットオフィスに行ってくれないかと相談。外国語でのやりとりに自信がないのと、そこへ行く時間がなかったのだ。頼む頼むと、何とか宥めて(なだめて)チケットオフィスへ行ってもらった。
暫くして電話があり、「80万と90万があるって!どっちにする?」
赤いところがフェスティバル(スタンディング)90万、
青いところがTribune で椅子があるところで80万というのだ。
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どちらにしろステージが小さいような気がする。真ん前には行けなそうだし、熱狂的な音楽ファンが多いと聞くし、踏まれたりしたらヤだし、青でいいか、と青席の代金を支払い、Voucher という名の引換券を受け取る。公演前日にこれを持って本物券と交換に来てくださいと言われたそうだ。
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これが外タレの高~いチケットも扱っているだろうに?という、掘っ立て小屋のような
チケット屋さん。見事に黄色い。バスの窓越しに撮ったので水滴が付いてしまった。
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by gaekogarcia | 2012-04-19 18:53 | ガエル以外

To die by Your side 画像

とぅーだーいばい よぅ サぁイド♪ の時はマイクを持っていない片方の腕を広げるんだ
の画像が、検索しても、出てこないので画像つくりました。

(その1)
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(その2)
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by gaekogarcia | 2011-09-24 08:42 | ガエル以外

モリも気になるが、右側の人も気になっている昨今

モリの前で茶なんか飲んじゃってる人ー

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by gaekogarcia | 2011-09-23 10:49 | ガエル以外

もりっ

そういや、mori どこにいんのー?と思って
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(ガガのシリはけづりました)
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by gaekogarcia | 2011-06-21 14:11 | ガエル以外

すべてはただ神の御心のままに (BWV72)

我が肝に銘じる、自然を、そのチカラを畏れよう。
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by gaekogarcia | 2011-03-18 12:00 | ガエル以外